ニシへ東へ。


山と着物とビールをこよなく愛する四十路ライター・ニシの日記です。徒然なるままに日暮らし、パソコンに向かって仕事のこと、山のこと、あれこれ思ったことを書き散らしています。
by toshizo-Ni
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燃え尽きPUMP

昨日、今日と、クライミングしています。

昨日(金曜日)は、午前中に大きな仕事をひとつ終わらせて、午後からPUMP1へ。
スクールで出ている宿題である
・富士山壁の水色■(5.10d)をRPすること
・5.10A〜Cの課題を7本登ること
をがんばることにします。水色■は、2便出しましたが、RPならず。1便目、ふたつの核心をなんとかクリアして、いけるかも…と思ったのですが、終了点手前の1手が出せませんでした。2便目はかなり疲れていて、ひとつめの核心をクリアしたところでテンション。でもそのあとは疲れながらもノーテンでいけたので、少し前進? 核心部分のムーブは落ち着いて出せるようになってきたかも。

今日(土曜日)は、雨でなければ山へ…と思っていたのですが、雨なのでPUMP1へ(笑)。
前日の疲れが残っているのか、アップの段階からすでに腕が張り気味です。そっか、連日クライミングをするってこういうことなんだ。毎日PUMPに来ているお友達がいるけど、みんな馬鹿なんだなぁ…(笑)。

やさしめの課題からすでに腕力使いまくりムーブになっていて、先が思いやられます。が、お約束で水色■にトライ。ひとつめの核心はもう慌てずにクリアできました。…が、腕がすでにパツパツ。それでもふたつめの核心もクリア。いけるか…と思ったのですが、やはり終了点直前で力つきました。そうだ、ふたつめの核心をクリアしたつぎのガバでレストできたのに…、と思っても後の祭り。でも、次こそ落とせそう。いや、落とさねば。

すごく混雑していたので、休み休みまったりモードで。それでも一応7本の宿題はクリア。疲れてくると全然登れないのだけど、それでも少し前のように「全然ホールドが持てない!」という感じではなくなってきたような。2ヶ月ぐらい前に途中でドロップアウトしたほこら左壁の茶色■(5.10a)も、テンション数回したけど上まで行けた。かなり疲れてきているところで5.10cの課題を登ってみたけど、テンションしたけど上までいけた。余裕があるときならきっといけると思えた。…ちょっとずつ力がついてきているのかな、なんて思ったりしています。

今日は久々に、昔からの山仲間であり壁仲間でもあるa-yanと会えました。あいかわらず登り方がきれい。オブザベが的確で、うらやましい。

金曜日も土曜日もがっつりと登り、今になってからだじゅうが痛いです。なぜか背筋が無茶苦茶張っています。足もちょっと張り気味。がんばりすぎたらしいです。…さて、このがんばりがどのくらい力になっているのかな。次回のクライミングが楽しみ(苦笑)。
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by toshizo-Ni | 2010-02-28 02:15 | クライミング。

オリンピックの女子フィギュアスケート、見てしまいました。

オリンピック自体はあまり興味なく、なんとなくテレビがついていたら見るぐらいでしたが、、さすがに女子フィギュアは気になって。今日は午後からクライミングジムに行っていたのですが、真央ちゃんのフリーの演技は、ジムにいた人の携帯(ワンセグ?)でチェック。

いくつかミスはあったけど、真央ちゃんのスケート、とっても美しく、ステキでした。…しかし、キムヨナちゃんのスケートはさらにすごかった。完璧ってこういうことを言うんだなぁ…って。

フリーの演技が終わった直後、ガッツポーズをして涙を流したキムヨナちゃん。終わったという気持ちと、完璧にできた喜びの涙だったんだろうな。

そして、インタビューを受けていたときの真央ちゃんの涙。本当に悔しかったんだろうな。何も知らない私たちは「銀だってすごいじゃん」って思うけど、彼女は自分の演技に納得がいかなかったんだろう。本当にがんばってきたから、そしてもっと上を目指していたからこその涙。

何かを一生懸命がんばっている人の流す涙は美しく、人の心を打ちます。その人の気持ちが伝わってくるからなんだろうな。
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by toshizo-Ni | 2010-02-27 00:24 | 日々のつれづれ。 | Comments(0)

胸突き八丁

…きついです。

今たずさわっているのは、ガイドブックの改訂版が2冊。
そのうちの一つは明日の午前中が締切です。今週はひたすら ゲラを読み、電話をかけまくり、とりあえず終わりが見えてきました。…が、見えてからがけっこう長いんだな、これが。しかも夕方には、思いきりへこみたくなるようなトラブルの種が発生。今頃それを言うか〜!と泣きそうになるけどしょうがない。この部分だけちょっと締切を延ばしてもらって対処することに。

息抜きがしたくてしょうがないけど、ここで息を抜いたら明日の締切には間に合わない。
まだあともうちょっと原稿を書かなくてはならないものもあるし、最終確認も念入りにやらなくては。

一方で、これから立ち上がる仕事の準備も始めなくてはなりません。
私の得意なジャンルの仕事なのだけど、直接のクライアントはそのジャンルに全く詳しくない方、という、ちょっとデンジャラスな仕事。たいした分量の仕事ではないけれど、どう転ぶかちょっと不安。いや、かなり不安…だけど、受けちゃったからにはやるしかない。

…ああ、こんな日記で愚痴こぼしているぐらいなら、仕事を進めなきゃ。
でもちょっとぐらいこぼしても、いいですか?(笑)
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by toshizo-Ni | 2010-02-25 19:52 | 仕事のこと。 | Comments(0)

真のイレブンクライマーへの道・その2

クライミングのスクール第2回目でした。

今日は初めにホールドの持ち方、足の置き方の指導がありました。いろいろな種類のホールド(ガバ、カチ、ピンチ、ポケットなど…)の効果的な?持ち方をボルダリングエリアで。接地面積を多くして、安定させることがポイントのようです。

で、後半はロープクライミングを。前半で指導を受けたことを生かしながら簡単なルートを2本ほど登り、そのあと、宿題となっていた富士山壁の水色■。…前回よりもダメダメでした。がっくり。前半の練習で、けっこう腕を使い切ってしまっていたようです。1/3ほど通過したところで腕に疲れがきて、金曜日にできたことが全然できませんでした。。とほほ。

今回のスクールで、先生からは「保持力はあるけど持久力がない」と指摘を受けました。次回のスクールまでに、持久力強化のための宿題がいくつか出ました。今週は何度かジムに行けると思うので、ちょっとがんばろうと思います。
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by toshizo-Ni | 2010-02-24 01:00 | クライミング。 | Comments(0)

がっつり雪山・権現岳

d0100314_231619.jpg先週の土日、八ヶ岳に山登りにいってきました。

今回訪れたのは南八ヶ岳の権現岳。所属する会の後輩たちと、総勢4名でいってきました。天女山から三つ頭経由で山頂を往復するルートです。天気は2日間ともとてもよく、気持ちよい山行となりました。

以前、山に詳しい方からこのルートを勧められたとき、あまり人が入っていなくて、ルートファインディングも楽しめるいいルートだよ…と聞いていました。木曜日に雪が降っていただろうし、うまく行けば新雪ラッセル楽しめちゃう?と思っていたのですが、行ってみたらしっかりトレースがついていました。最近は人気があるみたいです。とくにこの土日は天気もよかったし、入山者もとても多かったようです。ちょっとがっくり。

…が。歩き始めてみると、なかなか手強い。はじめはゆるい登りなのですが、だんだん傾斜が強くなっていきます。途中からはちょっとゼエゼエ言いながら、ひたすら歩きます。で、三つ頭の山頂で幕営。ぐるりと眺めのよいところで、担ぎ上げた酒やらおつまみで大宴会。きれいな夕焼けを眺め、気持ちよく酔っぱらって就寝…。

翌日はまだ暗いうちから歩き始め、稜線からきれいな日の出を眺め、ザクザクと雪を踏みしめながら権現岳の山頂へ。北アルプスの山々までくっきりと見渡せて、本当にいい気分でした。心ゆくまで山頂の景色を楽しんでから、さくさくと下山。けっこう早くに下山できてしまったので都心に戻ったのも早く、新宿の立ち飲み屋で軽く反省会をして帰宅したのでした。。

久々に「がっつり歩く冬山」を満喫しました。やっぱり山は楽しい。そして歩けなくっちゃ話にならない(某登山ガイドさんのお言葉)。もっともっと雪のある山を歩いて楽しみたいなと思った今日このごろ。おつかれさまでした。

そうそう、今回は都心からのアクセスに高速バスを使いました。電車(特急)よりはやや時間がかかってしまいますが、料金は電車の半額程度。なかなか使い勝手がよいと思います。行程にゆとりのある山行ではおすすめかも。
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by toshizo-Ni | 2010-02-22 22:23 | 山や岩のこと。 | Comments(4)

真のイレブンクライマーへの道・その1

…ちょっとがんばることにしました。

最近またクライミング熱が上がってきました。登れなくても楽しいのがクライミングだけど、登れる課題が多いほうがもっと楽しい。もうひとつ壁を打ち破るきっかけが欲しくなり、クライミングのスクール…PUMP1のレベルアップスクールに通うことにしたのです。

火曜日が1回目のスクールでした。
今回のスクールメイツは総勢8名。ほとんどが面識のない方ばかりで、ちょっと緊張…。はじめにロープエリアで、ビレイやクライミングの動作を先生に見てもらいます。とりあえず大丈夫そう(当たり前か)。

アップにトップロープで1本登り、次はリードで5.10aの課題を。とりあえず登り終えて休んでいたら、
「じゃ、ニシさん、次はこれ登って」と先生に言われたのが、富士山壁の水色■。…それ、5.10Dって書いてあるんですけど。無理無理無理。何か間違えてますってば。…トライしてみたものの、真ん中あたりでフォール、そのあとは力を使いまくり、腕がすっかりパンプして各駅停車状態。あーあーあ。

でも、あり得ないムーブをしなくてもよさそう。何度もがんばれば、いつかはいけそうな気がする…。
と先生に言ってしまったのが悪かったのでしょう、「じゃ、次のスクールまでに落としておいてくださいね♪」…だから、無理無理無理。

無理だけど、やっぱりなんとかしたくて、今日(金曜日)、仕事の時間をやりくりして、ちょっとだけPUMP1にいきました。

仲良しクライマーのIさんにビレイをお願いして、2度トライしました。。。が、やはりダメでした。1便目は無駄に力を使い過ぎ、真ん中でテンション、最後の核心でもう1回テンション(それでも前回よりは進んだのですが…)。2便目はひとつめの核心でフォール、ふたつめの核心はクリアできたのだけど力つきて終了点手前でテンション。うー。。。でも、ひとつめの核心はムーブが定まりました。ここは落ち着いて足を置き、ゆっくり伸び上がればいけるんだな。落ち着くことがポイント。で、ふたつめの核心は気合いで乗り切るのがポイント。

ああ、なんとかしたいなあ。夢に出てくるようになる前にクリアしたいなぁ。
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by toshizo-Ni | 2010-02-19 23:06 | クライミング。 | Comments(2)

冬山レスキュー講習2010

先週末、冬山の講習会にいってきました。

一昨年から参加している、東京都山岳連盟の「冬山のセルフレスキュー講習」です。所属する会の後輩2名と参加しました。昨年、一昨年は初心者を対象としたクラスでしたが、今回は別のクラスを受講し、救助シミュレーションや、雪上搬送などを行ないました。

うーん、、、。ホントに私は物覚えが悪いんだなぁって、ちょっとへこんでしまいました。基礎的なロープワークができない、使う器具がちょっと変わると同じようにできない。教えてもらったことが一発でできない。

で、もっとへこんでしまったのは、体力がないこと。同じクラスで受講をしていたのは皆さん現役で活躍している山ヤさんたち。経験も体力もある男性一緒のことをすると、全然追いつけないのですな。…いや、男性だから、女性だからというんじゃないんだな。それを差し引いてもダメ過ぎでした。レスキューは技術が必要だけど、それ以前の前提として「体力」がなくては何もできないのだと実感。

いろいろな人と話ができて、技術も学べて、自分の足りないものを気づかされて。楽しく、でもほろ苦く、とても充実した講習会でした。もっと雪山を歩いて体力をつけ、経験を積んで、そのうえで技術を積み上げていきたいと思いました。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2010-02-16 00:58 | 山や岩のこと。 | Comments(2)

観光地のスーパーマーケット

最近のマイブームです。

仕事で遠方に行ったとき、帰りに必ず立ち寄るのが、地元のおかあさんが普通に買い物に行くスーパーマーケット。ここは、いろいろな意味で「おいしいもの」の宝庫なのです。最近一緒に仕事をするカメラマンさんが地元のスーパー好きで、同行していて私もはまりました。

まず、地元産の美味しいものが安く手に入ること。
地元の食品会社が作っている料理素材や乾物など、ものによってはかなりレベルが高く、しかも「観光地値段ではない」のです。たとえば高山名物の朴葉味噌。物産店では朴葉と味噌のセットがそれなりの値段で売っていますが、地元のスーパーだと同じものがやや安く売っていたり、もっとおいしい味噌が売っていたりします。

それから、地元の「家庭の食文化」に触れられること。
お惣菜コーナーなどに立ち寄ってみると、普通のお惣菜に混じって、ご当地色豊かな料理を見ることもできます。「地元の人は食べているらしいけど、レストランのメニューには載っていない」ようなレアアイテム(笑)にお目にかかることも。ちょっと得した気分になりますね。

あと、、都内ではもう販売していない商品にお目にかかることがときどきあります。懐かしいと騒ぐもよし、ここで会ったが百年目と購入するもよし。

2/8-9に、仕事で小淵沢に行ったのですが、そのときも帰りのバス停の近くにあるスーパーへ。白州の水を使った豆腐やら、吉田のうどんのカップ麺やら、いろいろとレアアイテムがあって楽しい楽しい。桜えび入りクリームコロッケ、とまとラーメン、麻婆カレー、妹と昔はまってよく作ったクールンのチーズケーキなどを購入し、ホクホクとして帰ったのでした。
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by toshizo-Ni | 2010-02-11 11:38 | 日々のつれづれ。 | Comments(5)

僕の前に道はない・那須岳

土曜日、日帰りで雪山ハイキングにいってきました。

今回の行き先は那須・茶臼岳。所属する山岳会の後輩2名といってきました。始めから悪天候の予報でしたが、「冬山に中止という選択肢はない(by S親方)」を忠実に守り(笑)、自分たちで現場の状況を判断しながらいけるところまで行こう、と決行したのです。

宇都宮あたりから雪がちらつきはじめ、登山口の大丸温泉に到着したら、広い駐車場にはかなり雪が積もっていました。はじめからわかんをつけ、歩き始めます…が、登山道にトレースはなく、しっかり雪が積もっています。だいたい膝上ぐらい、3人で先頭を交替しながら、降ったばかりのふかふかの雪を踏みしめながら歩いていきます。

はじめは斜度もあまりない道、気持ちよく歩いていきますが、だんだん傾斜が出てくると息があがってきます。軽いと思っていた雪がかなり重く感じるように…。そして吹きだまりのところでは腰ぐらいまで雪があるところも。思うようにペースが上がりません。雪はずうっと降り続けていましたが、気温はたぶんやや高め、林の中は風もあまりなく、案外と気候はよかったようです。ゆっくり、ゆっくり足を進め、ふと振り返ると自分たちの通ったところが道となっています。「僕の前に道はない、僕の後に道はある」なんて思いながら、ちょっと幸せな気持ち。

午後から天気がさらによくなくなる予報だったので、13時で時間切れ撤収。中茶屋跡のケルンにもたどり着かず、森林限界から出る直前あたりで、来た道を引き返しました。3時間以上かけて歩いた道を、1時間で下り、帰りに箱根湯本で温泉に入り、帰京したのでした。

悪天候なら山には行かない、それも選択肢だろうけど、行くことで得られるものはきっとある。ルートファインディング、天候判断、撤収のタイミング。悪い条件のなかで、みんなが無事に下山するために的確に判断をくだすこと。とてもいい勉強になりました。…いやいや、そんなんじゃないんだな。ふかふか雪をひたすら踏みしめながら歩くのが、ただただ楽しかったのです。めったにできない体験、できてよかった。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2010-02-07 01:13 | 山や岩のこと。 | Comments(2)

アゲアゲPUMP

金曜日、仕事のあいまをぬって昼下がりにPUMP1へ。

金曜日は仲良しの常連クライマーさんたちが多く、おしゃべりをしたり、わいわいと応援をしながら登るのが楽しみ(ビレイをしてくれる人が多いのもありがたいです…)。

本日の目標は、数日前からの宿題となっている、ダイヤモンド壁の水色■(5.10b)です。私同様に宿題にしていた常連の女性クライマーさんが気合いでRPしたのを見て、モチベーションアップ。仲良しの常連Iさんにビレイをお願いして、トライしました。レストポイントでひとつひとつ丁寧に休みながら進みます。途中、よくないホールドに少しへこみ、今日もだめかな…と弱気の虫が頭をもたげますが、下でビレイをしてくれているIさんや周りの人たちがが「いい感じだよ!」「大丈夫、いける!」と声をかけてくれます。毎回失敗していた最後の核心部分を気合いで乗り越え、なんとかRP。よかった〜。

今日はもう宿題クリア、ゆるゆるでいいや〜と思っていたのですが、なんとなく気持ちが上向きになって、またまたIさんにビレイをお願いして、sora壁の黒■(5.10c)にトライしてみることにしました。(私にとっては)悪いホールドが続き、これまたけっこうへこみますが「落ち着いて!」「よく見て!次も取れるよ!」と声をかけてもらい、ヨボヨボしながらもなんとか終了点まで到達。…やったぁ!久々の5.10cオンサイト〜。

最近、モチベーションも上がり、週2ペースで壁や岩に取り付くことができ、少しずつレベルが上がってきているように思います。昨年の今頃、なんちゃってイレブンに取り付いていたころと同じくらいまで戻ってきたような…。登れることでどんどんモチベーションも上がり、もう少し難しいものをやってみよう、これもやってみたい…と気持ちがどんどん上向きになっています。この調子でもう少しがんばっていきたいな。
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by toshizo-Ni | 2010-02-05 23:46 | クライミング。 | Comments(2)
最近のお仕事
2017.12.15
山と渓谷1月号
(山と溪谷社)

東京新聞首都圏版
「ゆる山歩き」
第2、3、4木曜日連載

夕刊フジ
「ゆる登山始めました」
毎週月曜日連載

【著書】
「東京近郊ゆる登山」
「もっと行きたい!
 東京近郊ゆる登山」
「東京周辺お泊まりゆる登山」
「アルプスはじめました」
(以上 実業之日本社)
「女子のための!週末登山」
(大和書房)
「ゆる山歩き」(東京新聞)
「山歩きスタートブック」
(技術評論社)
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