久しぶり!

久々に、ほんとーに久々に、クライミングジムいきました。

仕事が忙しくなり、なかなかジムにいけず、いかないとなんとなく行きづらくなるのです。いきつけのジムも、いきたいと思っているジムも、自宅からは30分ぐらいかかります。イケイケなときは何とも思わずに行ける時間なのに、行かなくなると、この30分がハードルになるのですね。。

しかし!来月末には久々にマルチのルートを登る(それもトップで!)。冬もちょっとは岩登りにいきたい。
多少なりとも登るカンを取り戻しておきたい。できればうまくなりたい。

ぽっかりあいた仕事のあいま、意を決して、西日暮里のボルダリングジムにいってきました。
メインのフロアには上手そうな常連さんがいらしていたので、人見知りで小心者の私はこっそりと、2階の小さなエリアで、ひとりこそこそとクライミング。一番簡単な色(ピンク)のテープ課題をひとつずつ進めていきます。大半が登れて、ちょとだけほっとします。気をよくして、次に簡単な色(赤)をしてみると…むむ、できない!(自分にとっては)急に難しくなりました。とほほ。…それでもいくつかは登れました。登れるのが1/3、登れないのが2/3ぐらいでしょうかね。

ちょっと疲れたな、と思ったところでタイムアップ。さくさくと帰宅したのでした。

やっぱりクライミングは楽しいな。久々にいい汗をかきました。ルートだとけっこう長居してしまいますが、ボルダリングだと集中して1時間とかできるのがいいですね。ひまをみつけて、少し登り込もうと思います。
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by toshizo-Ni | 2011-10-27 19:50 | クライミング。 | Comments(4)

はじめてのハセツネ。

先週末、日本山岳耐久レース(ハセツネカップ)にいってきました。

…といっても、ランナーとしてではなく、お手伝いスタッフでの参加です。
現在私は東京都山岳連盟遭難救助隊(漢字で書くと、ものものしいですね)に所属しているのですが、そこの先輩方とともに、救助スタッフのひとりとして参加することになったのです。トレランには全く興味がなく、この大会は存在として知っていても、自分がかかわるものという認識はなかったのですが「いろいろと勉強になるから参加したらいい」と先輩から勧められたのです。

金曜日の夜から武蔵五日市に詰め、土曜日の昼前に待機場所の月夜見第2駐車場に出発。向かう間に土砂降りの雨に降られます。天気予報は土日とも悪く、きっとリタイア者も多いだろう、もしかしたら出動の場面が多いかもしれない、先輩方の足を引っ張らないよう、がんばらなくては…と手に嫌な汗。

月夜見が慌ただしくなってきたのは17時過ぎ。1位の選手が通過し、その後も続々とランナーが到着します。出動がない時間は、現地スタッフの手伝いをするようにと言われていたので、他の方々に混じって給水スタッフに。「水またはポカリスエット、合計1.5Lを選手の持っている水筒に給水する」という係です。他の人のすることを見よう見まねで始めます。続々と来て、ときに列をなすランナーたち。おつかれさま、ナイスファイトと声をかけ、給水をし、いってらっしゃい、ガンバです、と送り出すのを延々と続けます。

朝4時のチェックポイント閉鎖まで、一応2時間仮眠はとりましたが、ずっと給水スタッフをしていました。最後はハイテンションになり、「疲れているけど疲れてない」状態。…閉鎖後、救助隊のテントに戻り、あっというまに爆睡したのでした…。その後、6時過ぎに起き、テントを撤収して本部に戻って詰め、最後は後片付けの手伝いをして帰宅。…長い2日間でした。

肝心の救助活動ですが、予報より天気がよかった(土砂降りの雨にならず)ためか深刻な事態は起こらず、隊長が何度か近隣に出動した程度で済んだようです。先輩方いわく、こんなに夜中に何もなく熟睡できたハセツネは初めてだ、とのこと。そっか…。何はともあれ、よかったです。

今回は、知人も数名ランナーとして参加していたようです。誰かに会えるかな、給水してあげられるかな…と思っていたのですが、結局、おひとりしか識別できませんでした。もしかしたら、知っている方と気づかずに給水をしていたかもしれません(ハイテンション&疲労でお互いに気づかなかったかも)。
…そうそう。2名ほどに「テレビ見ましたヨ」と声をかけられました。…見なくていいし、声かけなくていいから! 

とりあえず無事に終了。よかったです。
参加の皆様、おつかれさまでした。ナイスファイトでした。
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by toshizo-Ni | 2011-10-25 19:04 | 山や岩のこと。 | Comments(4)

歩いて、書いて。

またまたちょっとごぶさたしておりました。

少し慌ただしいですが、とりあえず元気です。
今進めているのは、来春発売予定の低山ハイキングのガイドブックの取材です。締切にあまり余裕のないなか、紅葉が始まる前に撮影を済ませたい山、紅葉してから行きたい山、富士山にがっつり雪がついてから行きたい山…を考え、どんどん手を打っていかなくてはなりません。今は紅葉との追いかけっこ。まだ葉が青いうちに、急げ、急げ。しかし今年はどうやら、低山も紅葉が早めみたいです。いや、紅葉というより、急な寒さで葉が枯れてしまっているのか。

平日に週2ペースで歩き取材に出向き、さらに土日もプライベートで山に行き、気づけば週の半分山に行っている、みたいなことも多くなってきました。そして、山に行っていない日はひたすら原稿かき。自転車操業みたいです。

しかし、仕事とはいえ、山を歩くのは楽しくて。歩き慣れた山でもいろいろな発見があり、初めて行く山ならなおさらに。そして、幸せな山の記憶をたどりながら原稿を書くのも楽しくて。

手に持っているのは山歩きの原稿かきの仕事だけではなく、余裕もなくて手に汗をかいているような状態ではあるのですが、がんばって進んでいます。

そうそう、ひとつ宣伝。
10月15日に「岳人11月号」が発売になりました。
今回もお仕事をちょっとだけ。巻頭付近の山道具紹介「GEAR-試してみたい山道具」で、ゴアテックス アクティブシェル」を紹介しています。ゴアテックスがすぐれた防水透湿性素材であることは、山が趣味の人ならたいがい知っているし製品のお世話になっている。でも、「ゴアテックスなんとかシェル」っていくつか種類があるみたいだけど、実はあまりよく分からない、という人もたくさんいると思います。今回紹介するアクティブシェルが何なのか、何がどうすぐれているのか。…サルでも分かるよう、簡単な言葉で分かりやすい解説を試みています。
よろしければ、ぜひご一読ください。もちろん特集など他の読み物も読み応えアリアリです。
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by toshizo-Ni | 2011-10-21 10:17 | 山や岩のこと。 | Comments(0)

昨年秋から始まった、NHK文化センター横浜ランドマーク校舎の「東京近郊ゆる登山講座」。

2011年秋冬バージョンが本日よりスタートしました。
今回は月に1回、合計5回の現地講座です。第1回は高尾山。昨年も高尾山でしたが、今回は下山を城山経由で小仏に下りるルートです。あいにくの雨予報のため、集合した受講生の方々は全部で8名。昨年から受講してくださっている方もいらして、楽しく和気あいあいとした雰囲気のなか、スタートしました。

そういえば昨年も雨の中のハイキングでした。…が、今回はケーブルカー駅を下りたら雨はやんでいました。いつもどおり、気持ちよく歩いて、山頂へ向かいます。途中、薬王院で、ホラ貝を吹く山伏?お坊さんを間近で見ることができて、ちょっと得した気分…(笑)。

順調に山頂に着き、皆さんとりあえず問題なさそうなので、予定通り城山方面に向かいました。…思ったより木の階段のアップダウンが足にきます。しかも雨上がりのせいで少しぬかるんでいるところも。歩きやすいところを選びながら歩きます。それでも皆さんサクサクと歩き、予定通りにゴールの小仏バス停に到着。さほど待たずにバスが来て、帰途についたのでした。

とりあえず、初回は無事に終了。皆さん楽しそうに歩いておられて、ほっとしました。
回数を重ね、常連の方々も増えてきました。どちらかというと、歩き方を覚えたい初心者の方というより、月に1回、楽しく歩く日を求めてくる方がメインになっているようです。ともあれ、ご一緒する方に安全に楽しく歩いてもらえるよう、今シーズンも頑張っていきたいと思います。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2011-10-15 23:23 | 仕事のこと。 | Comments(4)

救命救急講習

地元の消防署で行われている、普通救命救急講習にいってきました。

登山関係の救急法講習に参加したことはありますが、消防署で行われている講習会に行くのは初めてです。来週、山岳関係のイベントにボランティアで参加するのにあたり、救急法の講習を受けておくように指令があったので、急遽受講することにしたのです。

当日、集まったのは15人くらい。私と同じような目的(登山)の人はほとんどいなかったみたいです。

主な講習内容は、心肺蘇生(人工呼吸と胸骨圧迫=心臓マッサージ)、AEDの使い方でした。心肺蘇生は何度か遭対の救急法講習で行ったことはありますが、最近していなかったので復習になりました。さすがに毎年のように講習に通って行っていると、しばらく間があいても忘れていないものですね(苦笑)。AEDは、器械じたいの音声案内に従って操作をすれば大丈夫。でもそれが分からないと、せっかく器械があっても使えない…ということになりますよね。

操作の練習をひととおり行ったあと、「2名で行う救命救急」のデモがありました。
・ひとりで心肺蘇生を行っているところ、他の人(Aさん)がAEDを持って来てくれた。
・AさんはAEDの使い方は知らないが、胸骨圧迫はできる。
・Aさんに胸骨圧迫をしてもらうよう指示をしながら、自分でAEDをセット、操作。
…みたいな。デモのあと実演してみたのですが、緊張しました。

最後にペーパーテスト(抜き打ちか!)を受けて、終了。

忘れていることもいろいろあり、新しいことも教えてもらい、短時間でしたが充実の講習でした。
最後に先生が言っていたのですが「救命救急は『勇気が8割です』」とのこと。実際に救命救急が必要な現場に出会ったとき「どうしましたか、大丈夫ですか」と声をかけ、近づき、処置をすること。簡単にできそうで、実際には難しいのだと思います。

忘れないように、定期的に受講していこうと思います。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2011-10-15 00:27 | 日々のつれづれ。 | Comments(0)

バタバタ

3連休が明けて、なんとなく慌ただしい毎日です。

学生のころは、学校がお休みになる祝日がうれしくて仕方ありませんでした。社会人になってからも、堂々と会社を休んで遊びにいける祝日は楽しみで仕方ありませんでした。
…しかし、フリーになって、仕事がテンパっているときは、働く日が1日減ってしまう祝日が非常にうらめしかったり、焦りのもとになったりするのですね。今がまさにそんな感じです。

連休明けの火曜日はガイドブックのお店取材。
自分でカメラを担いでお店にうかがい、取材と撮影を3軒。取材だけならともかく、撮影も入ると緊張しますね。最後の1軒は飲食店だったのですが、なんとか料理の撮影も(グダグダでしたが)できました。どのお店もとてもよいお店で、気持ちよくお話をうかがうことができました。もうちょっと自宅から近ければ、毎日通うのになぁ…。

水曜日は山歩きガイドブックの取材で奥多摩の高水三山へ。
なぜか青梅線(奥多摩線?)が著しく遅れていて、カメラマンさんとの待ち合わせの時間に1時間ばかり遅刻。朝から激烈に焦りましたが、なんとか無事終了。ひんやりとした空気の中、気持ち良く歩くことができました。帰りにはおそば屋さんでそばを食べて帰りました。細切りで香りのよいおそば、おいしくいただきました。その後、新しい仕事の打ち合わせに1軒。山のきたない格好で都心に向かうのは、ちょと恥ずかしいですね。。

木曜日は終日原稿かき、そして夕方に打ち合わせが1軒。
非常に体調が悪く、原稿が全く進まず、、それでもなんとか1日クリア。

あ、そういえば。実は火曜日の深夜、テレビに出ました。高尾山についてゲストで出演して話をする…という内容だったのです。収録自体は1時間近く行われていたのですが、実際の放送はその1/3ぐらいでしょうかね。ためになる情報はけっこうカットされてしまっていて残念でした。私が話をしているところもちょこちょことオンエアされていました…が、すっかりお笑いキャラ的扱いで…。いや、そんなに出してもらわなくてよかったのに。すみません、ホントにすみません。

なんだか全然余裕がないです。毎日もがいてます。
でもとりあえず生きてます。
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by toshizo-Ni | 2011-10-14 00:27 | 日々のつれづれ。 | Comments(0)

たき火キャンプ・小川山

3連休の土日を使って、小川山にいってきました。

所属する会の人たちとご一緒してきました。往年の名クライマーの先輩方と、新人たち、総勢6名でした。…どちらかといえば、岩登りというより、「廻り目平のキャンプ場でたき火」という言葉につられて参加してしまいました。てか、最近全然クライミングをしていない私。インドアは2カ月以上行ってないし、岩登りをしたのは8月あたまの広沢寺が最後。…登れるところなんてあるんでしょうか。

前夜発でいい場所にテントを張り、土曜日はリバーサイドへ。
楽しいルートだと言われてトップロープをかけてもらって取り付いた「ブラックシープ」(5.9+)は、出だしが難し過ぎ。それでもビレイヤーに軽く引っ張りあげてもらい、なんとか上まで。途中は楽しかったですが、後半にまたしょっぱいところがあって数分セミ状態に。「アウト・オブ・バランス」(5.9)は、ブラックシープよりは易しく、わりとさっくりと登れました。…でもリードは無理だなぁ。。

この日は早めに撤収してテントに戻り、先輩方の用意してくれた晩ご飯をいただき、たき火を囲んで宴会。いやぁ、たき火って本当に楽しいです。…でも、今回はあまり上手にたき火ができなかったなぁ。。ちょこちょこと火の番をしないとすぐに消えそうになってしまってました。木が湿っていたからかなぁ。組み方が悪かったのかなぁ。こんど、たき火師匠に聞いてみよう。

日曜日は、はじめにマラ岩の「川上小唄」(5.8)を登りました。とても気持ちのよいルートですね。終了点からは小川山一帯がぐるりと見渡せて、とてもいい気分でした。その後、屋根の上のタジヤン(5.9)を登ろうとしましたが、順番待ちで時間がかかりそうだったので、親指岩の「小川山レイバック」(5.9)に向かいました。数名のパーティーかとりついていましたが、なんとか登れそうだったのでお昼を食べたり手にテーピングを巻いたりしながら準備。先輩方にトップロープをかけてもらいます。…先輩の華麗な登りに感動し、さぁ自分も…と思ったら、全然同じようにできません。ジャミングって何! ステミング?足が動かないよう!  ああそういえば、クラッククライミングは初体験だったんだ。ビレイヤーに多大な迷惑をかけながら、なんとか上まで。完全に魂を抜かれました…。

帰りは中央道のひどい渋滞にはまりつつ、なんとか帰宅。

小川山はほぼ初めてです。たき火し放題の広いキャンプ場、あちこちにある岩場、いろいろとカルチャーショックを受けました。しかし…、もうちょっと登れないと、全く楽しめない岩場なんだということも実感。易しい人気ルートしか登れなければ、そのルートを登るために長い順番待ちをしなくてはならない。別の易しいルートに行こうと思えば他の岩場まで移動しなくてはならない。そして当たり前のことだけど、リードで登れなければルートクライミングはできなくて、今の自分は小川山の一番簡単なルートでさえリードで登れない。

…楽しかったけど。とても楽しかったけど。もうちょっと登れなくちゃだめなんだ。
正直、小川山はしばらく行かなくていいです(笑)。でも、次に行ったとき、「岩登りが楽しかった」と思えるよう、がんばろう、かな。おつかれさまでした。

ついしん:
今回、ちょっとだけ仕事もかねていました。テント泊で「あるもの」を試していたのです。…何を試していたのか? 答えは「岳人12月号」までお待ちくださいませ。
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by toshizo-Ni | 2011-10-10 09:47 | 山や岩のこと。 | Comments(4)

はじまりの沢:逆川

10月最初の土曜日、奥多摩で沢登りをしてきました。

行き先は川乗谷の支流、逆川です。所属する会のK先輩と一緒にいってきました。

実は、初めて沢登りをしたのがここ、逆川。もう5年ぐらい前の話なので、どんな沢だったか…というのはほとんど記憶にないのですが、はじめの大きめの滝でうまく足を置くことができず、水に打たれながら5分ぐらいセミになったのが非常に記憶に残っています。今年はずいぶん沢にいったし、もうちょっとましになっているかもしれない、あのとき怖いと思ったものを今は楽しめるかもしれない、なんてことを考えていました。

いやぁ、、楽しかったです。

天気予報が悪かったせいか、私たち以外のパーティーの姿はなく、思い切り貸切で楽しめました。あのとき水を浴びまくった滝、今回は滝の右壁をすんなりと登れましたよ。むしろ厳しかったのは淵をへつって取り付く小さな滝。このときは淵に浸かり、さらに多少滝の水を浴びながら、「ヤバい!足がない!」などと叫びながら数分セミに。あとで先輩に「ずいぶん長風呂でしたね」と笑われてしまいました。

ロープを使ったのは3カ所。はじめの滝は先輩がトップで登り、ビレイしてもらいましたが、あとの2つ、ウスバ林道手前の8mくらいの滝と、左俣入ってすぐの20mぐらいの大滝、トップで登りました! 「ここは簡単、登れますよ」と先輩にいわれ、そうかなぁ…と思って見上げると、なんとなく自分が登れそうなラインが分かります。おそるおそる慎重に登り始めましたが、だんだん楽しくて仕方なくなってきます。いけるじゃん、自分! …ちなみに沢でトップで登るのは今回が初めてでした。いやぁ、気持ちよく登れましたよ。

しかし、、秋はやっぱり水が冷たいですね。やや気温は高めだったし、歩いていると適度に体が暖まるのですが、休憩をしているとどんどん体が冷えてきます。淵に浸かったり滝の水を浴びるのも、水じたいが冷たいわけではないのですが(むしろ浸かったり浴びたりしているときはテンパっているときなので、寒さを感じないのかも)、時間がたつとだんだん寒さを感じてきます。熱いお茶をテルモスに入れていきましたが、正解でした。そう考えると、淵があって泳ぐことができたり、滝の水をたくさん浴びたりできるこの沢は、秋より夏向きなのかなぁ…なんて思ったりします。

沢を詰めて稜線に出たあとは、川苔山のピークを踏み、ウスバ尾根を下山。奥多摩駅に戻り温泉に浸かり、最後は駅近くの飲み屋で飲んだくれて。すっかり泥酔して帰宅したのでした。

初めての時のトラウマ(笑)も払拭でき、さらに念願?の沢トップデビューも果たし、本当に気持ちよい山行でした。ご一緒してくれたK先輩に感謝。おつかれさまでした!
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by toshizo-Ni | 2011-10-02 13:14 | 山や岩のこと。 | Comments(4)