ニシへ東へ。


山と着物とビールをこよなく愛する四十路ライター・ニシの日記です。徒然なるままに日暮らし、パソコンに向かって仕事のこと、山のこと、あれこれ思ったことを書き散らしています。
by toshizo-Ni
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山ばっか、再び。

9月3連休は沢登りでしたが、、実はその前後もお仕事で山でした。

9/20(金)は日帰りで山取材@飯盛山
9/21(土)-23(月)は、会の山行で恋ノ岐川(沢登り)
9/24(火)は日帰りで山取材@北八ツ

…5日連投、ヤバいくらい身体ボロボロです。腰痛い、膝痛い。恋ノ岐の最終日もかなりヘロヘロでした。翌日は北八ツ・天狗岳。普段なら、妖精の居そうなステキな針葉樹林をサクサクと歩き、稜線に出たら楽しい岩場歩きなのですが、今回は足が思うように進みません。同行のスタッフ達はみんな健脚、すたすたと歩いて行くのについていくのが精一杯。下山はとくに足元がおぼつかなくて、心配かけてしまったかも。。

そして、2日間お休みをして、
9/27(金)に日帰りで山取材@塔ノ岳
9/28(土)にゆる登山講座@陣馬山

…5日無理すると、本当にリカバリーできないのですね。27日もヘロヘロでした。28は講座。さすがに受講生の前でヘロヘロできないので、気合いの笑顔で歩きます。27も28も、天気に恵まれました。取材も非常にいい感じで進められたし、講座も、陣馬山の山頂から富士山がしっかり眺められてよかった!

…講座の翌日は完全に電池切れ。寝ても寝ても眠り足りない感じでした。せっかくのお休みだから、クライミングジムにいこうとか、北海道展に主人といこうとか、いろいろ考えていたのですが全部パス! ひたすら寝て過ごしておりましたとさ。とほほ。身体にすごく無理をさせることはできなくないけど、するとリカバリーにとんでもなく時間がかかるのだと痛感。この歳になると、「いかに完全ダウンさせずに身体を動かし続けられるか」をもっと考えなくてはいけないのかもしれません。

でも…。身体はボロボロだけど、どの山もとっても気持ちよかったなぁ。仕事でも、プライベートでも、楽しい仲間たちとステキな山で過ごすひとときが幸せです。みんな、ありがとう。
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by toshizo-Ni | 2013-09-29 18:29 | 山や岩のこと。 | Comments(0)

ずっと好きだった:恋ノ岐川

9月2回目の3連休、所属する山岳会の人たちと沢登りに行ってきました。

行ったのは奥只見、恋ノ岐川です。数年前、沢好きの知人の山行記録ブログで見て以来、気になっていた沢です。名前が愛らしく、沢としても美しく楽しいと聞いていて、ずっと行きたいと思っていました。2011年秋の水害で道路が崩落して、ずっと行くことができませんでしたが、ようやく道路が復旧し、満を持して計画をしました。

天気に恵まれ、気心の知れた仲間達と、とても気持ちよく沢登りができました。登れる小さな滝がいっぱいあるのも、私にとってはいい感じ。初日は歩いていると暑いくらいで、途中で淵にみんなで飛び込んだり泳ぐふりをしたり、しっかり遊べました。河原で盛大な焚き火宴会もできたし。結局ロープは一度も出さず、持って行ったロープや金物類は「ボッカトレの具」になってしまいましたが、まぁいいか。そして詰めは秋の花が風に揺れる天国の草原。先日訪れた生保内川をちょっとだけ思い出しました。

秋がベストシーズンと言われる沢、しかも前の週の3連休は台風だったせいか、本当に多くのパーティーが入っていました。仕事仲間にも偶然逢いました。それでも、沢の中で渋滞したりすることもなく、マイペースで楽しく歩けました。恋いこがれていた沢は、本当にキラキラ輝いていて、山深くて、楽しい場所でした。
ステキな沢に、仲間たちに感謝。ありがとう。
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by toshizo-Ni | 2013-09-25 18:18 | 山や岩のこと。 | Comments(0)

9月のお仕事

ふらふら遊び歩いているように見えますが、一応仕事もしています。
9月前半に発表となったお仕事です。

●岳人10月号(9月14日発売)
山道具連載、今月は西野が担当する「ザック」です。
本来なら秋冬に向けて大型ザックなど取り上げればよかったのですが、きわめて個人的な好みで「シンプルな形状のザック」を取り上げています。見た目はシンプルでありながら、背負い心地、使い勝手がよいように、細かい工夫がされたザックに、各社の考え方が現れて面白いです。

なかでも違いが大きいのは「背面」。今回は大半のザックの背面を写真で紹介しています。
シンプルであっても凹凸がしっかりついているもの、何もないもの。さらに凹凸の形状もさまざまです。凹凸をつけるのは背中に熱を溜めないのが主な目的。熱を逃がすためにどのような形を採用しているのか。一方で凹凸をつければそのぶんかさばったり重くなったりします。それをよしとするかしないか。写真だけでは分かりづらいかもしれませんが、参考にしていただければと思います。

それから、P18-19で、GORE-TEX PROについての紹介記事を執筆しています。
昨年、GORE-TEXは、より用途を分かりやすくし、ユーザーが適切にアイテムを選べるように3つのプロダクトクラスを導入しました。そのなかで「激しい登山活動をする人向け」のGORE-TEX PROが、今年の秋冬からさらに進化しています。どのように進化をしているのかを、道具に関する知識のあまりない読者にも分かりやすく解説…を試みています。

●山と溪谷10月号(9月14日発売)
特集「秋の日本アルプスを歩く」のなかで、「秋の日本アルプスを安全に歩くために」という、遭難対策ハウツウページを取材執筆しています。天候判断、プランニング、装備などの点から、初心者向けに記事を書かせていただきました。

執筆にあたり、日本山岳ガイド協会の武川俊二さんにお話をうかがいました。天候判断お盆前のお忙しいなか、お時間をいただき、非常に分かりやすいお話をいただきました。武川さんのお話で印象深かったのは「秋山の天候は決して予測が難しいのではない」ということ。むしろ夏山よりも予測がしやすい、そのかわり悪いときは本当に悪くなる。…だからこそ自分に都合良く「大丈夫だろう」「よくなる(悪くならない)はず」と判断をしてはいけないのだということ。…中止・撤退も大切な技術のひとつだと思います。

●チラシポータルサイト「Shufoo!」
http://www.shufoo.net/contents/feature/article/kouraku_autumn/index.html
サイト内の「行楽特集」で、低山ハイキングを取り上げているのですが、この特集の監修を行っています。
記者の方から取材を受け、お話した内容をまとめていただきました。山に何となく興味があり、これから始めたい、という方向けに、より気軽に山を楽しんでもらうためのハウツウをお伝えしています。
10月14日までアップされているようです。

御興味御座いましたら、ぜひご覧ください。
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by toshizo-Ni | 2013-09-17 21:10 | 仕事のこと。 | Comments(0)

久々つづら岩

9月はじめの3連休、北岳バットレスの予定が台風で吹き飛びました。

所属する山岳会のAさんと予定していましたが、さすがに日曜日も月曜日も雨では仕方ない。それでもどこか岩に行こう、と日帰りでつづら岩に行ってきました。

早朝、武蔵五日市からタクシーで登山口まで入り、1時間半ほど歩いて岩場まで。相変わらずアプローチが長く、いい感じに身体が温まります。昼過ぎまでは晴れていてくれるかと思っていたのですが、取り付きからずっと曇り、岩場に着いても空の色は黒っぽい白。これは降り始めるのは時間の問題かもしれないだろうと、空いているうちに登りたかったルートにトライすることにします。

つづら岩は以前いた会で訪れたのが最後だから、たぶん3年以上ぶりでした。ところどころ覚えていますが、忘れているものも多かったです。こんなに難しかったかなぁ、どこでピッチを切ったっけなぁ、同じく久々のA子さんとぶつぶつ言いながら登ります。先日日和田山には行ったけど、あれはどちらかといえばロープワークの確認がメインでしたから、まともに岩を登るのは本当に久しぶり。しかもチョークを忘れて手がぬめりまくり(汗)。妙に緊張しました。。

結局、一般ルート、おけらルートを登ったところで雨がひどくなり、2時前には撤退。もうちょっといろいろ登りたかったけど、楽しかったからまぁいいや。下山後は武蔵五日市駅近くで5時前からやっている居酒屋を見つけて打ち上げ。ちょっと飲み過ぎた、いや食べ過ぎた…。笑

この秋は少し岩登りを楽しみたいな。もう少し岩に慣れ、登れるようになりたいな。
冬がくるまでは、岩にたくさん貼り付こうと思います。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2013-09-16 13:54 | 山や岩のこと。 | Comments(0)

上越のマッターホルンへ:大源太川北沢

d0100314_13442724.jpg平日のどまんなか、水曜日に上越で沢登りをしてきました。

行き先は大源太山に突き上げる大源太川北沢。お仕事つながりで知り合った、ベテラン沢ヤの山岳ガイド・豊野さんと、豊野さんのお客様お一人と3人で歩いてきました。

いつもより水量多めだったようです。通常は水量なく難なく登れる滝でロープを使ったり、思い切り水を浴びまくりのシャワークライミング。もう9月なのに…。晴れ予報でしたが天気は曇り、少し霧雨っぽくなり、水を浴びっぱなしだと身体が冷えて寒いくらいでした。それでも詰め上がって行くうちに天気はよくなり、気持ちよく歩けました。稜線に出たら荷物をデポして大源太山の山頂へ。湯沢の町並みや周りの山々がきれいに見渡せました。

一時期、湯沢にプライベートでちょくちょく遊びに来ていた時期があり、その頃から「形のいい山」と認識していた大源太山。登りたいなと思いつつ、なかなかチャンスがありませんでした。が、はからずも登るチャンス、しかも登山道からではなく沢を詰め上がって。嬉しかったなぁ…。

下山は一般登山道を約2時間。とはいえ、ずっと急な下りが続くのですね。ちょっと膝にきました。最後の最後で渡渉に失敗して川に沈没したのもご愛嬌(苦笑)。同行の方々には「美味しいところをもっていって、ずるい!」と笑われました。。

水量多く、通常より1グレードぐらい上の遡行となったようですが、気持ちよく登らせていただき、以前から登りたかった大源太山に沢から登頂できました。同行の皆様に感謝。ありがとうございました。
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by toshizo-Ni | 2013-09-12 13:31 | 山や岩のこと。 | Comments(0)

那珂湊寿司ドライブ

今日はニシ太郎さんと久々に外出。

天気予報は悪く、山には行けないねえ…ということで、急きょドライブの予定になりました。行き先は那珂湊です。寿司ランチ、海産物の買い物、アウトレットで買い物、かねふくめんたいパーク。我が家の日帰りドライブの定番コースです。某社のバスツアーのような行程ですが、ね(笑)。大きく、新鮮なネタの回転寿司をお腹いっぱい味わい、大満足。買い物もいろいろとできました。

そういえば。
アウトレットモールの一画で、震災の写真展をやってました。この辺りも津波の被害を大きく受けたところです。海のすぐそばにあった寿司屋も、アウトレットモールも、しばらくは営業を中止していました。もう営業はしないのかなぁ…と寂しく思っていましたが、営業再開し、訪れたときはすごく嬉しかったなぁ。今は当時の面影がないほどに通常営業になってますが、そうなるまでに多くの人の頑張りや苦労があったんだと思います。

いま、訪れて、楽しい時間が過ごせることに感謝。
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by toshizo-Ni | 2013-09-09 10:57 | 日々のつれづれ。 | Comments(0)

ニシ先生奮闘記・日の出山

9月最初の土曜日、「東京近郊ゆる登山講座」で日の出山にいってきました。

天気予報が思わしくなかったのですが、結局午前中に霧雨程度、午後からはずっと曇りでした。夏と秋の境目であるこの時期、やっぱり心配なのは残暑。簡単なコースといえど熱中症などの心配もありました。しかし、気温があまり上がらず、そのぶん快適に歩けたかなぁ…という感じです。雨上がりで足元はずいぶん悪かったように思いますが、天気が多少悪いのも「楽しみ」ながら歩いておられるよう。霧にけむる杉林を幻想的だと喜んだり、水滴のついたクモの糸をネックレスみたいできれいだと愛でたり、受講生の方々が、いろいろな意味で「強くしなやかになっている」なぁ…と感じます。

受講生どうしで山の計画なども立てているようで、相談を受けたりしました。受講生には、いずれは講座とかツアーのような「誰かにお膳立てしてもらう」登山でなく、自分たちで考え、計画して楽しむ登山をしてほしいと常々思っています。自分たちで企画する登山は、不安や失敗もあるかもしれないけど、下山したときの「やり切った感」は連れていってもらう登山の比ではありません。そして、可能であれば講座の仲間どうしでそういうつながりを作ってもらえたら…とずっと思っていたので、ちょっと、いやかなり、嬉しいです。

帰りは「つるつる温泉」で一風呂。久々に入りましたが、本当になめらかなお湯でいいですね。ずっと入っていたくなるけど、少しお湯の温度が熱めだったかなぁ…。

土曜日クラスはあと1回。次回も楽しく歩けますように。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2013-09-09 10:48 | 仕事のこと。 | Comments(0)

さよならが言えなかった。

月曜日、週はじめだけど、山仲間との飲み会で赤羽へ。

赤羽には、よい飲み屋さんがたくさんがありますが、私が行くお店は決まっていて、OK横丁にある鶏料理の店・しゃもじや。もちろん今回もそのつもりで店に向かったのですが、灯りがついていません。定休日は水曜日なんだけどな、遅い夏休みなのかな?…と思ったら、七月で閉店しました、と張り紙が。

‥ガーン、ショック死。

もう5年ほど前、飲み友達に教えてもらって知ったお店。料理がおいしくて、ママさんやおいちゃんの人柄が好きで、一時期は毎月のように飲みに行ってたお店。おもに山関係の友人達と訪れていました。大きなザックを背負ってのれんをくぐると「あら、今日はどこへいってきたの?」と聞かれて。人数多めでいくときは、2階の座敷が指定席。飲んで、焼き鳥食べて、最後は鶏鍋。締めの雑炊までは、たどり着けたり、たどり着けなかったり。

最近は少し遠ざかっていたけど、六月に一度行った時は普通にあいてたのにな。
好きで通っていたといっても、おいちゃんやママさんと個人的に交流があったわけでもない。お互いに名前も知らない。顔を見れば「ああ久しぶり、元気だった?」と言い合えたけど、それはお店があったからのつながり。お店はもうない、だからもうたぶん会えない。さよならも言えなかったよ。それがなんだかすごく寂しい。哀しい。

気を取り直し、数軒隣のお店へ。山の話で盛り上がり、楽しく飲んだくれました。飲み会自体は楽しかったです。
でも‥、しばらく赤羽には行かないな、行けないな。
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by toshizo-Ni | 2013-09-05 19:28 | 日々のつれづれ。 | Comments(0)

至上最過酷なお茶会

d0100314_1857592.jpg日和田山の翌日、9月1日はお茶会でした。

師匠が席持ちをするお茶会が、埼玉県越谷市の日本庭園「花田苑」であったのです。お点前やお運び、ときどき屋外で受付などをしました。

当日は快晴。9月とはいえ、とても暑かったです。お茶室も冷房が多少きいているのですが、それでもかなり暑く、いるだけで汗がじわじわ出てきます。水を飲んでも飲んでも汗がとまりません。もちろん屋外はかなりの暑さ。美しい日本庭園ですが、あまりに暑くて人通りもほとんどありません…。ある意味、今までで一番過酷なお茶会だったような気がします。

ちなみに今回着たのは藍色の琉球絣。本来なら9月=単衣なのですが、単衣が着られるような気候ではないので薄物にしました。帯はサワガニの柄の名古屋帯。非常にカジュアルないでたちですが、市民のためのカジュアルなお茶会なので、まぁいいや、ということで。薄物でも暑くてだくだくだったのですが、いらしたお客様から「こんなに暑いのに、お着物を涼しげに着ておられるのね」とおっしゃっていただいて、ちょっとだけ嬉しかった…。

とりあえず無事にお茶会が終わってよかったです。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2013-09-05 18:57 | 和もの。 | Comments(0)

灼熱の日和田山

8月最後の土曜日、日和田山にいってきました。

所属する山岳会のひとたちと、総勢5人で。9月に久々にアルパインクライミングの山行に行くのですが、しばらく岩にも触ってない(いや、沢で濡れた岩には触っていますが)し、トップで登ってもいない…というわけで、ロープワークの確認も兼ねて、楽しく岩を触ってこよう、という企画でした。

天気予報はあまりよくなかったし、よかったとしても気温はかなり高いことが予想されたので、たいして岩場に人なんていないだろう…と予測していたのですが、とんでもない!あの狭い岩場に40人以上はいましたかねえ…。びっくりです。熱心に何本も登り続けているパーティーもいれば、ちょっと登っては日陰で休んでいるパーティーもいて。天気はよく、岩の上部はずっと強い日ざしが照りつけていました。皆さん本当にお元気です…。

私たちはといえば、男岩の簡単な面を、休み休み登って。行く前は、時間があれば女岩もちょっと触ってみようか、トップロープで別の面も登ってみようとか話していた(ので、ダブルロープとシングルロープを1本ずつ持参した)のですが、暑くて暑くてそんな気力はさっさとなくなってしまいました。

パートナーのAさんのお友達が昼過ぎに合流し、ちょっとだけ岩登り体験をされて、夕方に撤収。帰りは飯能駅で途中下車し、ちょっといい感じの大衆酒場で懇親会(…飲み会ですね)をして帰宅したのでした。
久々の岩登り、暑くて熱中症気味になったけど、楽しかったです。もう少し涼しくなったら、ゲレンデの岩登りにもたくさん行きたいな。おつかれさまでした。
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by toshizo-Ni | 2013-09-05 18:37 | 山や岩のこと。 | Comments(0)
最近のお仕事
2017.12.15
山と渓谷1月号
(山と溪谷社)

東京新聞首都圏版
「ゆる山歩き」
第2、3、4木曜日連載

夕刊フジ
「ゆる登山始めました」
毎週月曜日連載

【著書】
「東京近郊ゆる登山」
「もっと行きたい!
 東京近郊ゆる登山」
「東京周辺お泊まりゆる登山」
「アルプスはじめました」
(以上 実業之日本社)
「女子のための!週末登山」
(大和書房)
「ゆる山歩き」(東京新聞)
「山歩きスタートブック」
(技術評論社)
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